| 1955年 |
芝田接木研究農場を旗揚げする。 |
| 1960年 |
果菜類の接木資材「ラップバンド」を商品化する。 |
| 1967年 |
農業用ビニールの高周波溶着機を導入し、加工業をはじめる。 |
| 1969年 |
4月4日に社名を(株)シバタ農技で操業し、事務所兼工場を現住所に、
工場倉庫兼研究所を京都府京都市南区久世上久世町22-1に置く。 |
| 1970年 |
曲がるキュウリを矯正する挟持具「キウリピンチ」の製造。 |
| 1972年 |
果菜類の接木支持具「接木フレンド」を商品化する。 |
| 1977年 |
ビニールハウスの止め具「ロックホック」を製品化する。
果菜類の交配時の目印として園芸資材「カラーピンチ」を製品化。
夏季に緑黄色野菜を栽培する目的で「ピアレスフィルム」を製品化。
万能接着剤「ボンドG103」の販売開始。
スプレー式塩ビ用接着剤「ブイスリー」を製品化。 |
| 1978年 |
シイタケ周年栽培する目的のピアレス式環境コントロールハウスを製品化。 |
| 1980年 |
5月11日に社名を(株)シバタ農技から日本ピアレス工業(株)に変更。
住宅・ビルの断熱材として「カラーピアレス」を製品化。 |
| 1982年 |
温室天井部の開閉として「バルーンカーテン装置」を発売する。 |
| 1994年 |
「ピアレスフィルム」を改良する。 |
| 1995年 |
果菜類の接木支持具「幼苗フレンド」を商品化。 |
| 1996年 |
透光性断熱材として「ピアレスエイジ熱線カット波板」を商品化。 |
| 1999年 |
「ピアレスフィルム外張り用」を商品化 |
| 2003年 |
「農ポリ・不織布用接着剤P3」を商品化 |
| 2003年 |
果菜類の接木支持具「Vチューブ」を商品化 |