日本ピアレス工業株式会社

CORPRATE GUIDE 代表取締役社長



概要
名称 日本ピアレス工業株式会社
所在地 本社.資材開発部
〒601-8212 京都市南区久世上久世町280番地 TEL:075-921-7860
工場
社名変更更 〒601-8212 京都市南区久世上久世町22-2番地 TEL:075-922-7315
創立 昭和44年4月4日 株式会社シバタ農技として創業
社名変更 昭和55年5月11日 社名を日本ピアレス工業株式会社に変更
社名変更更 現在に至る
資本金金金 17,000,000円
決算期 4月(年1回)
役員 代表取締役 芝田  晴生
取締役 芝田  真才子
取締役 芝田  誠次
監査役 芝田  知加子
社員 6名
建設業許可 京都府知事許可 (般-5)第19012号
取引銀行 東京三菱UFJ銀行(京都支店)/ 京都銀行(久世支店)

主な仕入先 NI帝人商事(株)・タキイ種苗株式会社・(株)カツロン・(株)東豊精工
三井武田ケミカル株式会社・三菱化学MKV株式会社
株式会社麗光・東海箔紙工業株式会社・福田器機工業株式会社
まるは化学株式会社
主な販売先 タキイ種苗株式会社・みかど協和(株)・シーアイマテックス(株)
但商株式会社・三協化成産業株式会社・吉比化成株式会社
ミツワ株式会社・アイアグリ株式会社・(株)コバヤシ
株式会社ベルデ九州・株式会社サカタのタネ・株式会社 大仙
ヒノマル株式会社


沿革
1955年 芝田接木研究農場を旗揚げする。
1960年 果菜類の接木資材「ラップバンド」を商品化する。
1967年 農業用ビニールの高周波溶着機を導入し、加工業をはじめる。
1969年 4月4日に社名を(株)シバタ農技で操業し、事務所兼工場を現住所に、
工場倉庫兼研究所を京都府京都市南区久世上久世町22-1に置く。
1970年 曲がるキュウリを矯正する挟持具「キウリピンチ」の製造。
1972年 果菜類の接木支持具「接木フレンド」を商品化する。
1977年 ビニールハウスの止め具「ロックホック」を製品化する。
果菜類の交配時の目印として園芸資材「カラーピンチ」を製品化。
夏季に緑黄色野菜を栽培する目的で「ピアレスフィルム」を製品化。
万能接着剤「ボンドG103」の販売開始。
スプレー式塩ビ用接着剤「ブイスリー」を製品化。
1978年 シイタケ周年栽培する目的のピアレス式環境コントロールハウスを製品化。
1980年 5月11日に社名を(株)シバタ農技から日本ピアレス工業(株)に変更。
住宅・ビルの断熱材として「カラーピアレス」を製品化。
1982年 温室天井部の開閉として「バルーンカーテン装置」を発売する。
1994年 「ピアレスフィルム」を改良する。
1995年 果菜類の接木支持具「幼苗フレンド」を商品化。
1996年 透光性断熱材として「ピアレスエイジ熱線カット波板」を商品化。
1999年 「ピアレスフィルム外張り用」を商品化
2003年 「農ポリ・不織布用接着剤P3」を商品化
2003年 果菜類の接木支持具「Vチューブ」を商品化

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